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まことーん

「まことくーん」

って書いたつもりが

「まことーん」ってなってたでござるw

マホトーンみたいだね!!


今回のテキストは

「みきまこビデオ鑑賞会」

正直最初イメージしてた

見る→ムラムラ→がばぁ!!


とはちょっと違ってきましたwあんまりエロスじゃないorz

それよりもとても中途半端だけどいいよね!

ブログだから!

続きを読むから設定とか本編とか始まります。









設定


小鳥にばれて次の日ミキにばれてそのまま美希とくっ付いた

物理的にも気持ち的にもw


シチュエーションは

美希の両親の帰りが遅いのをいいことに
美希の部屋でいちゃつく2人

確か美希の両親は2人とも公務員だったはず
残業とかあるだろうから2人とも帰り遅いんじゃないかな-って

それにお姉ちゃんも5か6か7歳ほど離れてたし
14+5で19

教師になりたいんだったっけ?
19歳なら大学生21でも大学生
帰り遅いときもあるだろうよw


そんなわけで

美希の両親の帰りが遅いのをいいことに
美希の部屋でいちゃつく2人



例によって台詞がメインのssですがそれでも良ければどーぞ!













_______________________













「ねぇ真くん」

「なに美希?」
ボクらは美希のベッドで2人で寝転んで
一緒に漫画雑誌を読んでいる

美希は退屈そうだけどボクはこの漫画好きだから

「ミキね行きたいところあるの」

「どこに行きたいの?」
目を漫画から離さずに答える

「こっち向いて!
 漫画ばっかり読んじゃやー」

「美希だって一緒に見てるじゃないか」

「ミキの読みたいのは終わったの
 ミキいるんだよ
 ミキいるのに漫画のほうがいいの?」

「わかったよ何処に行きたいの?」
漫画雑誌を閉じて美希に向き合う


「あのねーホテルなの!」

「旅行?どこに?」

「旅行じゃなくてホテルに行ってみたいの」

「ん?どういうこと?」

「えっちなホテルあるでしょ?」

「え…?」

「いきたいなー」

「ま、まだ早いよ/////」

「どうして?エッチはしてるの」

「だって…そうじゃなくて……
 どうして行きたいんだよ」
あの建物に入るの凄く勇気がいりそうなんだもん


「ベッドすっごく大きいんだって!
 お風呂も大きいし」

「それならお金貯めて旅行に行こうよ
 ボクそっちの方がいいな」

「ただのホテルじゃダメなの!」

「タダじゃないよ」

「お金じゃなくて…」

「ん?」
なんかもじもじしだした
照れてるのか?

「どうしたの?」
うつ伏せになっている美希の肩に手を回す
いい香り

「さっしてほしいの///」
枕に顔を埋めてつぶやく

「なに?聞こえないよ」

「びでおみたいの」

「ん?」

「エッチなの見て見たいの!
 もぉ!真くんのばか!どうして分かってくれないの!」

「えぇ!?今のはちょっと無理だろ」

「それでもさっしてほしいの!
 あーもー!はずかしい!!」

「あーごめんね美希
 でもそれだけのために行きたいの?」

「……そりゃ行ったら色々したいけど

 でも他にビデオみれるところあるの?」

「いや…それは分からないけど
 でもホテルはむりだよぉ」
ボクも一緒に枕に顔を埋める

「小鳥もってないかな?」
美希がはっ!と顔を上げる

「え?」


何かに気づいた犬みたい

「小鳥持ってたら借りようよ
 それで家で見るの

 これでばんじオッケーなの!」

「だめだよ!」

「どうして?」

「だって…小鳥さんに借りるとか……」

「じゃあ真くんが買ってくれる?」

「えぇー」

「ミキに買いに行けって言うの?
 レンタルとかして変なおじさんに襲われたらどうするの!?」

「美希に買いに行けとは言わないけど……

 通販?」

「つうはん?」

「インターネットで
 アレなら大丈夫じゃないかな?」

「真くん買ってくれるの?」

「ボクとこは無理だよ
 父さんのチェックが入るから」

「じゃあ美希が買うの
 レンタルとかよりそっちの方が全然恥ずかしくないの」

「……ホントに買うの?」

「真くん見たくないの?」

「興味はあるけど…」

「酷い!ミキがいるのにエッチなのみたいんだ!」

「えぇぇー……」

「言って見たかったの
 ドキってした?」

「何言ってるんだよ」

「早速注文なの!
 どんなのがいい?

 胸おっきい人の?」

「ほんとに買うの?」

「ん?ダメ?」

「ん…なんか……浮気にならないよね?」

「ほへ?」

「美希がいるのに…そう言うのみて興奮とかしちゃったら
 なんか申し訳ない」

「んー………」

「ごめんね美希、おこった?」
枕に顔を埋めて今度はプルプルしてる

「真くんかわいいーの!!」
美希がガバッて抱きついてきた

元々ベッドの上に寝転んでるから
美希が上に乗ってくる感じだ

「え?え?」

「ミキと一緒に見るからいいの!

 あぁ…真くんかわいいの」
美希がわしゃわしゃと頭を撫でてくる

「でも一人で見ちゃやだからね!」

「見ないよ

 うち部屋にテレビないし」
パソコンも持ってない

「一緒に見るのたのしみなの♪」

「ねぇ美希も一人で見ないでくれる?」

「うん!とーぜんなの!」

「えへへ///」

「ねぇ

 ママたちまだ帰ってこないよ」

「うん
 いっつも遅いもんね

 おねえちゃんは?」

「わかんないの

 でもお姉ちゃんは勝手に入ってこないし
 帰ってきたら分かるの」

「うん」
美希の髪を撫でる

あーかわいいなぁ

「もっとなでて」

「うん

 外暗くなってきたね」

「かえっちゃうの?」

「かえらないよ」
美希をきゅっと抱きしめる

「えへへ////」


「美希……


 いい?」

「うん///」




____________________________




数日後


ボクらはいつも通りミキの部屋で遊んでいた

ピンポーン

「だれかな?」

「ちゃんとインターホンで先に出るんだよ」

「分かってるの!
 はーい」




「すぐいくの!」

「誰だった?」

「ないしょなの♪
 真くんはまっててね♪」

「うん」
えらくご機嫌だな

友達でもきたのかな?


__________________


「真くん!」

「ん?」
美希が部屋に入ってくるなり名前を呼んできた


「まーこーとーくーん♪」

「なあに?みき」
しなを作って甘えてくるのが可愛くて
こっちまで甘え声になる

「あのねー♪」
美希の手には薄っぺらいダンボール

「ん?」

「びでおきたのw
 っていうかDVD♪」

「えw」

「今から見ようよ」

「え、あのマジで?」

「おおマジなの!」

「あ、いくらしたの?ボクも出すよ」

「そんな話はいいから早くみよう?」
美希が薄っぺらいダンボールを
ちぎるようにして開ける

「ふーん…
 AVの女優さんって結構綺麗なの」

「みせて」

「ほら
 胸だっておっきめの人にしたの」

「うわ…本物だ……」

「////////////」

「どうしたの?」

「それ…裏すごいの////」
パッケージの裏は未知の領域だった//////

「やっぱりみるのやめる?」

「なんでー?
 せっかくかったのにー!」

「だってほら
 ちょっと過激じゃない?」

「嫌になったらとめればいいの」

「まぁそうだけど…」

「見たくないの?」

「興味はあるけど////」

「もー!なんなの!?
 見たくないなら買う前にはっきり言って欲しいの!」

「ごめん、でも見たくないわけじゃなくて…」

「むー…

 じゃぁ一緒に見てくれたら
 ビデオでやってること一個だけしてあげるの」


「ほんと!?」
あんなことや!こんなこと!?

「……エッチ」


「え…あ、や///////」

「先に聞いとくけどどんなことして欲しいとか思ってるの?」


「え?あの……」

「言わなかったらビデオも見ないし
 エッチもなしね」

「あ、あぅ…」

「エッチなしは今日だけじゃないよ
 言うまでずっとね♪」


「そんな……

 じゃあ美希は逆にどんなことして欲しいの?」

「え?」

「ボクだけ言うなんてズルイだろ」

「み、ミキは///」

「どんなの?」

「キスしてぎゅってしてほしいの」

「/////////」

「ミキ言ったの!
 次は真くん!」

「あの…ボクは…嫌がらない?」

「それは聞いてみないと分からないの」

「変だとか」

「ミキ何が変なのかまだちゃんと分かってないの
 真くんに教えてもらったこととか
 漫画で読んだのしか分からないから」

「うん…あのね」

「うん?」

「なめてほしい」


「ゆび?」

「いや////あの…ぼくの……」

「なんだそんなことなら言ったらすぐしてあげたの」

「え?ほんとに!?」

「真くんミキにしてくれるもん
 同じことはしてあげたいの」

「そっか…じゃあ上になるのも?」


「うえ?」

「あ、うん…やっぱりいい」

「もーきになるのー!」

「多分見たら分かると思う」

「見たことあるの?」

「ないけど…ほらあの…ちょっと」

「むー

 うわき?」

「ちがうよ!あの…携帯で…その……」
予習////

「ふーん」

「あの…ごめん」

「これからは見ちゃやなの」

「うん見ない」

「約束できる?」

「うん」

「ちゅーして」

「え?」

「もーなんなの!?
 なんで嫌がるの!?」

「いやがってないよ!」

「じゃあすぐにして」

「ん」

隣の美希の腰に手を回して
そのまま顔を近づける

ああ、かわいいなぁ

ずっとみてたい



ちゅ

軽く唇に口付ける

「えへへへ////」
美希がはにかんで笑う

キスしてって言って
こんなキスで満足する美希がたまらなくかわいい

「みき……」
腰に回した手でもっと美希を抱き寄せる

「今すぐはだめ」

「なんでいやがるの?」

「もー真似しないでほしいの
 一緒に見るの」

「うん」


__________________

DVDをセットする

美希はいいなぁ部屋に色々あって

「えへへ///」
ベッドに腰掛けるボクのとなりに美希がおさまる
テレビとビデオのリモコンを2つ持って

「うれしそうだね」

「うん
 真くんどんな反応するか楽しみなの」

「美希の反応も楽しみだ」
でも楽しみな反面
嫌がられないか心配

キモイとかグロイとか思ったらどうしよう…

あぁ……
やっぱり最初からいやだって言っとけばよかった


「真くん始まってるよ」

「あ、うん」


『こんにちは』

『こんにちはー』


「最初っからエッチするんじゃないんだね」

「そうみたい」

「男の人デブなの」

「うん」

「どうしたの?」

「んー」
美希にもたれて甘える

なんか不安と期待とが入り混じって
気分悪くなってきた

「まだ全然はやいの
 
 ココつまんない?早送りする?」

「うん」



30分後

「うわぁ…」
激しすぎる/////

普通あんなにも動くのか!?
ええ!?嘘だろ?

初めて小鳥さんとした時だって
あんなことしなかった!

「まことくん」
さっきとは一転して

今度は美希がボクにもたれている

見たいけど見たくない
そんな感じ

「どうしたの?」

「もういや

 とめていい?」

「うん」
そこらへんに転がってるリモコンで電源を切る

「んーなんか思ってたのと違ったの」

「そうだね
 ちょっと凄かったね」

「ちょっと!?
 ミキあんなの嫌なの!」

「するなんていってないだろ!?」

「むー
 ミキ寝るの」

「大丈夫気分悪い?」

「気分って言うかなんていうか

 真くんは太っちゃやだからね」

「うん」

「今度は男の人もカッコいいのにするの」

「え?」
今度?

「オムニバス形式のほうがいいかな?
 素人のとか

 そっちだったらこんなことしないと思うし」

「あの…また買う気でいるの?」

「だめ?」

「だって嫌だったんだろ?」

「だけど見たいの!」

なんというわがまま…

「真くんも一緒にお昼ねしよう
 ちょっとなら寝てもいいでしょ?」

「ボクが帰るまで寝てていいよ」
帰るときに鍵閉めてもらわなきゃ

「ちょっとだけ寝るの」

「うん」
美希のとなりに寝転び掛け布団をかぶる


「真くんジーンズ脱げば?」

「なんで?」

「すれて痛い?」
なんで疑問系?

「パンツになっちゃう」

「別にパンツぐらいいいの
 いつもパンツなら困るけど」

「分かったよ」
ベッドから降りてズボンを脱ぐ

「可愛いパンツだね」

「でしょ?
 ピンクの♪」

「おっきくなってる?」

「なってないよ////」
なってるけど

「ふーん」
美希が布団の中でもぞもぞしてる

「何してるの?」

「スカート脱いでるの
 まとわりつくのやー」
そして布団から手だけ出してスカートを落とす

「////////」

「ねむい…

 真くん寝ないの?」

「ねます!」
布団の中に滑り込む

「へんなの
 真くんたまに敬語になるよね」

「そうかな?」
美希の足がからまってきた

「えへへ
 あったかいの」

「そうしたかったから
 ズボン脱がせたの?」

「んー秘密なのー♪」

「もー」

「真くんまだ見たかった?」

「ちょっと」

「ふーん……」

「なにするんだよ///」
美希が触ってきた

「やっぱりおっきくなってるの」

「仕方ないじゃないか/////」

「女の人美人だったもんね」

「そんなんじゃないよ」

「じゃあ男の人?
 真くんデブ専?」
なんでそんな言葉知ってるんだ

「ちがうよ美希がとなりにいたから」

「ほんと?」

「8割は…」

「もー!どうして真くんはバカ正直なの!?
 残りの2割はなんなの!

 黙ってたらいいのに!」

「だって
 どうせばれるもん!

 美希こそどうなんだよ!」
美希の下半身に手を伸ばす

「もーww
 やぁーだぁー」



「何がやなのか言ってごらんよ」



「なにもやじゃないの」





「じゃあどうしたらいい?」








「キスしてぎゅってして」



「うん」












__________________






おわります




大事な所が書かれていない?

バカヤロウ!お前たちは何のために心眼を習得したんだ!!



ごめんなさい。



まぁ過ぎたことはしょうがない!




ココから言い分けターイム!

最初は美希がビデオを持ってきて
ギャーギャー言いながらみて

「美希!」
「やーん」

みたいなよていでした

ですが自分思い出しました
AVをみて気持ち悪いと思う人もいることを


特に真も美希もほぼはじめて見るって設定で
美希は真しか知らないし

真は男の子じゃないけど
美希の中でエッチのあいては可愛くて綺麗で優しくて

みたいなイメージもってそうだなーって

そこで出てきたのがメタボリックなおじさんだったら
ちょっとどころじゃなくかなりのダメージを受けたと思います



そんで、みきまこは付き合い初めてまだあんまり月日がたっていない予定だし
この話の真は技術顧問の指導をバッチリ受けていません


つまりたぶんね
すごくかわいい営みだと思うのですよw


そんな2人がプロの技を見ちゃったりしたらね
カルチャーショックとか受けるんじゃないか?

っておもったのでっす!




いい訳しゅうりょう!







お礼
素敵なみきまこありがとうございました
中途半端なssでしたが少しでもお礼になればいいなとおもいます♪




【宣伝】


朝起きたら男の子になっていた。一周年記念に

生放送していただきますw

開催日:5/22(土)

・1~2話 16:00 - 18:30 きっちょむ 
・3話   19:00 - 23:00 kaneko 
・4話   23:30 - 02:00 kaneko
・5話   02:00 - 05:00 きっちょむ


お暇でしたらおこしくださいw
自分もさんかしますので~ノシ
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非公開コメント

出だしの美希うっぜぇ!でもすっげぇ可愛い!!
そして真は相変わらず押しに弱いですな

AVを気持ち悪く感じる人は確かにいるでしょうね
えっちぃコミックでも男性向けと女性向けではふいんき(なぜry)が
全然違いますし
ついでにAVのパッケージ写真と映像もかなり違いますよね
ニコでも比較動画がありますがw

あと真よ・・・
美希は興味もったことに対する吸収力がすごいはずだから
なめるとかお馬さんごっことか教えると大変なことになるぞ・・・

ん?
美希に完全に主導権奪われて悲鳴をあげる真だと!?
すごくいいじゃないか!!

真ノベマス集に追加して/hiddenっと…
えろっちい会話に垣間見えるいつもの性活に妄想力が刺激されて反応しちゃいますw
いつかはまこいちさんのお世話するシーンも読みたいなw

浅い経験ゆえの手探り感、性的欲求に忠実な若さが感じられていいですね。
このルートの二人がいつまで持つかちと不安ですがwえちくて甘々なみきまこごちそうさまでしたw

えちい言葉混ぜたらスパム判定されたでござるw

ウザイとカワイイはかみひとえなの!

>美希は興味もったことに対する吸収力がすごいはずだから
 なめるとかお馬さんごっことか教えると大変なことになるぞ・・・

ちょっと大変なこと妄想してくる!!

どうにもこうにも我が家の真は若干ダメなイメージがついて回りますw
バーン!と男らしい真も好きなんですけどねw

仲間内では気が緩んで甘えんぼとかになったりしたら可愛いかなーって

男らしい真って言うのも中々イメージが固まらない不思議!

マダムキラーなのにね!

Re: タイトルなし

>えちい言葉混ぜたらスパム判定されたでござるw

自分も返信コメントで3回ぐらい引っかかったデござるw
お○ぱい。とかオーイ○ス!!とか普通に引っかかって困るのでござるよ!

まこいちさんのお世話する美希そうぞうして悶えたのは内緒ピヨw
っていうか多分このあとお世話してるはずw


>このルートの二人がいつまで持つかちと不安ですがw

自分も書いててあれ?この2人なんかあったら別れるんじゃね?
って思いましたw

そんな要素を踏まえつつ続きを考えた結果

別れるとか別れないとかギャーギャー言って
結局別れたり別れたのにまたくっ付いたり

別れて他の人と付き合うけどやっぱり違うとおもってまたもとの鞘に戻ったり


そんで最終的には妊娠して
「結婚しようか?」

これでおっけー!!

多分本編とは違うみきまこになってるよ!

こんな風なちょっと軽い感じのみきまこもいいとかおもっちゃったぴよw
プロフィール

PちゃんP

Author:PちゃんP
ニコ動の片隅で NovelsM@ster を投稿しています。
他にラクガキとか粘土いじりが好きです

とびだせどうぶつの森にはまってます。

ツイッター始めました http://twitter.com/ptyan_p

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