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シケモク

先輩に誘惑されて先日マイルドセブンを吸いました
んで今日は後輩に恵んでもらってセブンスターを吸いました

セブンスターはおじいちゃんが吸っていたのでちょっと懐かしい気持ちになりました


中学のときにタバコの誘惑を振り切り
二十歳になって初めて買ったタバコは1本だけ火をつけて
よく分からないまま捨ててしまいました

そんでもって月日は流れ
シケモク初体験でございました

マイルドセブンはまだ良かったよ
セブンスターとかさ昼間に貰ったのに22時の今でも微妙にのどに残ってる気が


だがこの一生に一度しか味わえない
シケモク初体験を記録して今後のねたに使えたらなぁとか思ったりしてます

咳き込んだりはしなかったけど
セッタはノドにガって来ます

今一まだ味わい方がよく分かりませんでした

でもなんか毎日毎日愛用してる人の気持ちも少し分かりました


でも喫煙したのはタバコ吸わないグループの人にばれたくないなぁとか思ったり


あんまりネタになるような記録じゃなかったorz







続きを読むから
シケモク発見ゆきまこ(ぴよまこ?)ss

いつぞやのヤサグレまこ設定ssです











昔妄想したヤサグレ真の設定やさぐれ真でちょっと
シケモク発見されちゃった!in雪歩 見たいなの考えてみた



ほとんどずっと会話ss




________________



真の部屋にいつも通り小鳥さんが入り浸ってます
(そう言う設定だからあまり深く考えてはいけません)



「ねぇ真ちゃん
 それやめたら?」

「何で?」

「くさい
 けむい
 からだにわるい


 の3kだから」


「ボクの体だもん」

「私もいるんですけどー」

「じゃあ部屋に戻ればいいじゃん」

「未成年なのにー」

「誰にもばれてないよ」


「私にばれてるわよ」

「小鳥さんはべつにいい」

「えwなにそれw
 お姉さん特別w

 お姉さんだけ特別扱い!?
 いやんwお姉さん舞い上がっちゃうわよ!!」


「……はぁ」

「なによ」

「別に

 ボク小鳥さんのそう言うとこ結構好きだよ」

「え?」

「でも他の人の前ではしないほうがいいよ
 なんか残念だからさ」

「なっ!?」

「黙ってれば美人な姉さんだよ」


「このこったら!」

「え!?何で怒るんだよ!?」

「もう!このこったら!このこったら!」

「え!?え!?

 なに!なんなの!?」

「しらない」


「え?」

「真ちゃんは将来女を泣かすわ
 絶対」

「泣かすような女が居ないよ」

「そーかしら」

「そーだよ」

「ねぇ
 タバコのこと雪歩ちゃんとか知ってるの?」


「…………さぁ?」

「知らないんだ」

「……もう寝ようかな」

「まだ7時よ?

 ねぇ、バレたらどうなるのかしらね!」

「無駄に楽しそうだな」

「そりゃぁねぇw

 私が真ちゃんの部屋に居るだけでも顔つきが変わるのに」

「最初の頃だけだったよ」

「今は慣れたのかしら?

 ねぇ春香ちゃんにもばれてないの?」

「春香にはばれてる」

「怒らないの?」

「散々怒られたよ」

「じゃあ何でやめないのよ」

「小鳥さんのゲームと一緒」

「私は他人に迷惑かけていません」

「じゃあわざわざボクの部屋でしないでよ」

「けへw」

「うわー」

「なによ」

「べつにー」

「火事だけは止めてよね
 私の部屋まで燃えちゃうから」

「うん」


「うわ、素直」

「ボクって結構素直だよ」

「ふーん」





がちゃ



「こんばんわ真ちゃん

 ダメだよちゃんと鍵閉めないと」

「……あ、  雪歩」
(うわ!やっべー!やべー!何で来んの!?今日何も言ってなかったじゃん!)


「……あー!ごめんね雪歩ちゃん!

 私が入ってきたとき鍵シメワスレタンダワー!」
 (さっさと証拠隠滅しろ!)

「なんかくもってないですか?
 お魚焼いたの?

 変な臭い……」

「え、あ、あぁ

 まぁ、そんなとこ」
(証拠隠滅とか無理!どうやって灰皿かくすんだよ!)

「じゃあね!
 お姉さん帰るから!

 あとは若い二人に任せて……」
(ばかー!私知らないから!)


「……真ちゃんその手に持ってるの何?」

「こ、ココアシガレット」

「煙出るんだ」

「……あの……あ、」

「消して
 

 今すぐ」

「ハイ」

「小鳥さん」

「はい」

「大人が未成年の喫煙ゆるしちゃだめですよね」

「スミマセン」


_____________________



「私もね鬼じゃないんです

 学校でも吸っている人もいるし
 真ちゃんにも真ちゃんの付き合いがあるから
 制服からタバコの臭いがしてたって仕方ないかなって思ってたんです」

「「はい」」

「私の前では吸わないで居てくれてたし
 隠れて吸うなんてまだ可愛いかなって」

「「はい」」

「でも私甘かったみたいですね


 真ちゃん」

「はい」

「全部出して」

「え?」

「タバコもライターも灰皿も」

「……」

「全部捨てるから出して」

「…………ヤダ」

「じゃあ学校で必要なもの意外部屋のもの全部捨てていい?」

「え?」

「私タバコとか吸わないから何が喫煙に必要なものかわからないし

 とりあえず全部捨てるね♪」
(いい加減切れるよ)


「あ、あの

 すみませんでした!」

「次見つけたら問答無用で全部捨てるから」

「ハイ」

「小鳥さん」

「ピヨ!?」

「……すみません
 これからも真ちゃんのことお願いします」

「え?あの
 お説教は?」

「……何ていうか

 その、真ちゃんがこの家でちゃんと居てるのって
 小鳥さんがお隣にいるからかなって思うところもあって」

「えwそんなことないわよw」

「タバコはダメだけど
 他所をうろつかれるより全然いいから

 だからこれからもよろしくお願いしますね」

「あ、うん!
 任せて!私保護者だから!!」

「……小鳥さん」

「スンマセンチョーシノリマシタ!」






_______________________________













このあと3人で夕飯を食べて
小鳥さんが帰ってから

真さんは雪歩さんにタバコのことをネチネチ責められて
そんでもってそのあと拗ねたり怒ったりして仲直りしてイチャイチャすればいいと思うよ!






つーか全然タバコ初体験の記録じゃないよ!

まぁいいかw




明日(日曜日)お休みだし出かける予定もないので
今夜出来るだけ頑張って6-4完成させたいな!って思っておりますん


それにしても地味にノドが痛いよ


タバコは体に良くないな


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PちゃんP

Author:PちゃんP
ニコ動の片隅で NovelsM@ster を投稿しています。
他にラクガキとか粘土いじりが好きです

とびだせどうぶつの森にはまってます。

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