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積みゲー

もうあかん

ゼルダ3Dの途中でファイアーエムブレム覚醒買っちゃって
それが終わる前にポケモンbw2買っちゃってそんでもって今日世界樹4届いた


いつになったらゲーム終わるん

ちっとも終わらんやんけ






FE覚醒ではサーニャを嫁にしたよ!
サーニャ可愛いよサーニャ!


最初はショタ主人公でおねショタにするつもりだったんだけどね
サーニャの説明文見たらこの子嫁にするしかないでしょう!ってなりましてん


おねショタも好きだけど盲信する恋も好きよ











まぁ、そんなわけで「ゆきまこ」の初期妄想
朝男が一段落したら今度は一番最初に雪歩にバレるバージョンを書こうと思ってたの


うん、全然一段落してないけどね

最終回シンドロームって言うんですかね
終わることが実感し出すと急に現実逃避したくなるってやつ



まだまだ終わらないと思うけどね



 
続きを読むで
雪歩のキャラが崩壊してて真にチンコが生えてる
支離滅裂なssがよめるよ



お子様にはオススメできないよ!








もう一回言っとくけど
キャラ崩壊で真にチンコが生えてるよ



あと、ちょっとえっちいし
前半はなん年か前に書いて、後半主に雪歩のキャラが壊れ出すあたりからは
今さっき書いたからすごく支離滅裂だしおかしなことになってるよ



あと尻切れトンボだよ

尻切れトンボ最高!!
続きは妄想してください。スミマセン。




_____________________

















事務所で小鳥さんの膝枕で寝ている真

そこに雪歩とパンダP

小鳥がプロデューサーを食事に誘う

「カップルなら3割引なんです」 この世界では付き合ってる

「行きましょう!」

雪歩に留守番頼む
食事の後に映画も見てくる

「絶対鍵開けるなよ!」

「そっちこそ
 絶対3時間は帰ってこないでくださいね」

「変なことするなよ」

「変なことって何ですか?」

Pたち出ていく

雪歩さっきの小鳥みたいに真に膝枕

「真ちゃん起きないなぁ
 かわいいw」
観察したり
頭を撫でたり

真が起きる

焦る!

「あれ!?雪歩?
 あっ!ごめん!!」
慌てて起きようとするがおっきしてる

「立ちくらみ?」

「うん///ごめんもう少しこのまま居ていい?」

「いいよ////」

_______________

なんだかんだでばれる

_______________

「その…抜けば小さくなると思うの」

「ボクもそれはそうだと思うんだけど…」

「やり方知らないの?」

「大体は分かるでも…その

 さわるのが怖くて」

「・・・・私がしてあげるよ」

「ええ?」

「その////
 手でさわったらいいんだよね?」

「そんな!いいよ!
 雪歩はこんなのさわらないで!」

「こんなのって
 真ちゃんのだよ?」

「でも…雪歩がこれさわるって想像できない」

「私真ちゃんのためならなんでもする」

「雪歩…」

「私真ちゃんのこと好き」

「////////
 …でも」

「真ちゃんは?好き?」

「うん、だけど…」

「キスしてもいい?」

「ボク初めてで…」

「私も……
 真ちゃんが初めてでうれしい」

「ボクも雪歩なら


 いい」

「真ちゃん大好き」

「うんボクも」

ちゅ

_______________

唇が触れるだけのキス
お互いそれしか知らない

一回キスして固まる2人
真は少女マンガの知識をフル回転
でもしてもらう立場だから何も出来ない

雪歩も小鳥のマンガや
小説の知識をかき集める

ディープキスなんて出来ない////

とりあえず身体を密着させて
真の下半身に手を伸ばす

温かい…それに意外と大きい
ソーセージぐらいと思ってたのに

「ゆきほ…」
真ちゃんが服をつかんできた

顔を見ると
涙目で上気してた

興奮してるだけじゃない
不安なんだ…

「ねぇ真ちゃん
 その」

「なに…」
声がかすれて泣きそう

「あの
 女の子のときに
 自分でしたことある?」

「///////」

「真ちゃん?」

「し…下着の上からさわるぐらいなら」

「そう…それより気持ち良いだけだよ」

「でも怖い」

「大丈夫
 私がするんだよ?痛くしないよ」

「うん

 はずかしい」

「私に任せて」

「雪歩も初めてなんだろ?」

「見るのもさわるのも初めて
 意外と温かくてビックリした」

「うん
 ボクも撫でられてるだけで気持ちいい」

「出して良い?」

「ボク目つむっちゃうかも」

「いいよ
 私がんばるね」

「うん、ごめんね雪歩」

「謝らないで
 私が好きでやってるの」

「ありがとう」



________________________________________________



私は

もしかしてこのまま既成事実作れちゃうんじゃないの!?
うはうはwwww

とか思ってたんですが現実はそう甘くはなく

触って調子乗って跨ってみたんですが
そりゃもちろん初めての私の中に入るはずもなく

私には自分で無理やり腰を落とす勇気もなく
真ちゃんもそこまで獣になれるわけもなく

中途半端な、それでもってとても気まずい雰囲気になった


だがしかし、ここで諦めるわけにはいかない

ここで諦めたら今後がもっと気まずくなる
どうにかしなくては

せめて、真ちゃんを昇天させなければ!

でもどうやって……
頑張ってみたけど結局性行為には至れなかった


それ以外にどうすれば


胸で挟む?

ちょっと無理でしょ
……イヤ、頑張れば



でも私のキャラじゃない

でも、今更キャラとか考えてる場合じゃないし


でもでもでも!









ティン!


したの口がダメなら

ウエノオクチガアルジャナイ!




_______________________





「ゆきほぉ……

 きもちぃ」

「うん…

 ハァ……ん…」





私は舐めた

一度口をつけてしまえばそれほど抵抗は無かった
漫画で言ってたような味もわからない

ただ口の中を占領されて
ヨダレが出て口の周りが汚れるのが嫌だなって

あと髪の毛がすごく邪魔



でも愛おしい

かわいい


「気持ちいい?……まことちゃん」

「うん…あぁ…こっちむいて」

「ん」
やだな、だって顔がベタベタできっと汚い

「いや、」

「こっち見て

 ゆきほ……」
髪をなでてる真ちゃんの手に少し力が入る

「んぅ」
恥ずかしいけど少し顔をあげる

前髪の隙間で真ちゃんと目があった



瞳が潤んでてとても可愛い
息も上がってる

もうすぐなのかな?


「かわいい

 ゆきほ、かわいい」

真ちゃんが私の顔を持ち上げる

あぁ、口が離れちゃうよ、いいの?

「ゆきほこっちきて」

「うん」

口と口が触れて
少し下品な水音が響く


でも気持ちい

モノに添えていた左手に真ちゃんの手が重なる


「もっと強くして……」

「うん……」

ヨダレで濡れてるそれはよく滑った

「雪歩、出るかも」

「いいよ、怖くないよ」

「うん……あっ」





でた


手にかかった液体が熱い



「ゆきほ」

真ちゃんがギュッって抱きついてきた

「真ちゃん
 可愛いね」

「ん、ありがとう」

なんだか素直だね

「かわいい」
そっと背中を撫でる

かわいい、かわいい

「雪歩、ありがとう


 あと……ごめんね
 汚いことさせて」











______________________________




あい、ここで終わりです
きっとこのあと事務所のお風呂に入って

出てきて初々しい恥ずかしい会話をしているところに
Pと小鳥さんが帰ってきてニヤニヤされるんだと思います。



朝男シリーズはシリアスにしないでコメディにするべきだったかもとか最近よく考えます






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プロフィール

PちゃんP

Author:PちゃんP
ニコ動の片隅で NovelsM@ster を投稿しています。
他にラクガキとか粘土いじりが好きです

とびだせどうぶつの森にはまってます。

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