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千早と雪歩が夢に!

夢に出てきた!!

アイドルが夢に出てきたの初めてだ!!!




あ、ゲームで酔って寝てたんですよw

ちょっと夢の内容

↓↓↓↓↓↓↓↓!!!!!






どこか中華街的な町を誰かの運転ですすむ私と千早その他大勢
(その他大勢はリアル芸能人でした)


ラジオで歌が流れてそれを聞いて私が千早に

「この歌はどうなの?」
と歌い手の凄さを問うてみた

「いいですけどまだまだですね」
千早にしてはあいまいな表現だ

だが仕方ない
私の夢なのだ

つまり私は寝ているわけで
千早の思考を考え抜く力がない

「そっか」
千早との会話が終わった

車からでて池のほとりでボーっと1人で立っていた私

先ほどの千早との会話を思い出す


意外と可愛いやつだった

もっとトゲトゲしてると思ってたよ


おそらく夢設定では

かなり打ち解けてきたPなのだろう
いや、もしかしたら友達とカかもしれないが

確実にいえることは

“ヒヨコではなかった”

と、言うことだ


池の水面を見る

ポツポツと雨が降っている

傘がいるかな?

でもこのぐらいなら平気か

雨を気にせず水面を見つめる

小さい波紋がいくつもあって面白い

いつまで見ていても飽きないな


そこで雨粒とは違うものが視界に入ってきた

なんだ?白いぞ

よく見れば紙のようだ

何かも字が書いてある?

流れてきているのは乱暴に丸められた手紙だった

それがいつの間にかたくさん浮いていた

誰だ?ゴミを捨てたのは






“雪歩に月100通手紙を贈るファンがいます”


それは大きなテレビから流れてきたアナウンスだった

そう大きなテレビ

アルタ前にあるような大きなテレビ


何故いきなりテレビが?


そんな事気にしちゃいけない夢なのだから


それは手紙を書こう
紙は大切に

と言うCMだった

なるほど手紙のCMなら雪歩はもってこいだ

ワープロで文字を打つよりも
紙に字を書いているほうが雪歩らしい


しかし月100通は多すぎないか?


そんなことを思いつつも画面の雪歩に見とれる


小雨の降る水際で儚いとも穏やかともとれる表情をした雪歩は美しかった


雪歩に見とれお疲れ様を言いに行こうと思って雪歩に駆け寄る

雪歩に駆け寄ったはずなのに



なぜか私と雪歩は我が家のリビングにいた

気にしちゃいけない夢なのだから


リビングには

父、母、妹がいた

一般家庭のリビングなので3人もの人がカーッペットの上に座っていると
私と雪歩の座る場所かがない

仕方ないので私は座布団を雪歩に差し出す

差し出したのに




一歩遅れで父に負けた

雪歩は男嫌いだが我が家の父は大丈夫なようだ


雪歩は父にありがとうと天使のような愛想笑いを返すとその座布団に座った

そして私に少し見下した視線を向ける


なんだそれは

公式の雪歩ならそんな目しないはずだ

もしかして雪歩様なのか?


ジワジワといたぶるのがすきなのか?

しかし仕方がないので私は雪歩に差し出した座布団に座る

それでもまだいい

私は雪歩のすぐ隣に陣取れたのだから


しかし事件はまた起きた


父が移動してソファーに座ったのだ


 
  ソファー↓
   l   父 l 
   l____l
  雪歩    妹

  私     母

        テレビ


ソファーは2人がけようだ

父の隣が空いている

通常ならそこは妹か母が納まる席だ

私は常時座布団だ

別に仲間はずれなわけじゃない



しかし今日は何と雪歩が父の隣に座った

どうして雪歩はおっちゃんの隣に行きたがるの!?

オイラの隣はいやなのかよ!


雪歩に相手にされないことに腹を立てた私は
その場で寝転んだ

雪歩の足が下から見える


これもまたいいかもしれない

そんなことを考えていても顔は不機嫌丸出しで

妹などは

「Pちゃんすねてるwwww」
とバカにしてくる


そりゃスネもする


好きな相手に相手にされてないのだから

不貞腐れてテレビを見ていると腹に生暖かいものが乗っかった


やめろよ父ちゃん

そう言おうとソファーに目を向ける

しかしそこに移ったのは父の足ではなく

白く可愛らしい雪歩の足だった



私は絶句した


まさか雪歩がそんなことをするなんて


絶望したわけではない

なぜならこれは嫌がらせではなく
愛情表現だからだ


しかし家族がいる手前Mだということは隠さなくてはいけない

Mといってもごく軽いものだ

いじめられたら泣く


雪歩に足をどけろといいたい

いいたいが私は雪歩に見とれてしまって何もいえない

雪歩の少しSちっくな微笑が心を捉えて離さないのだ


しまった
これはやられた

完全に惚れてしまった


「いや?」
雪歩が足で私を撫でながら微笑む

「いい」

嫌なはずがない

そう答えると

雪歩は乾いた目で微笑んだ




何ともいえない


好きだ


その頃には家族も消えていた


雪歩とこれといって会話はしなかったが

雪歩のオットマンになるのも悪くない

そう思って2人で静かにテレビを見続けた
















______________________






ここで目が覚めました


目が覚めて気づいたんですが
お腹の上には雪歩の足じゃなく

さっきまで抱いていたカピパラさんが乗っていました

ゲーセンで取ったんです

妹に頂戴といわれましたが断固死守しました


だってクレーンゲームで取ったの初めてだったからw


______________________



もうね、夢小説だね


マジの夢小説

だってまずさ

「千早どこ行った?」


もうね、わけわかめだよ

でも夢で見たことだから許されると信じてる!

っていうか途中からお話っぽくなってるねw





ちょっとSな雪歩もいいと思うんだ

雪歩様じゃなくて

少し乾いたというかやさぐれてるというか
でもたまに可愛い所を見せるのがいいよねw


なに?可愛い所がないだと?

君はまだM度が足りないようだね
ちょっと修行してきたまえ

と、社長が申しております♪


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非公開コメント

うらやましいです。
夢で、そんな幸せな事がおこるなんて・・・

今日はアイマスをしながらねますw

お返事 ナナシーさん

オハヨウございます(昼過ぎですがw)

どうですか?夢にアイドルは出てきましたか?

昨夜の私の夢には出てきませんでしたorz
あの雪歩にもう一度会いたいですw

ps 名前欄が無記入だとお名前がナナシーになりますw
プロフィール

PちゃんP

Author:PちゃんP
ニコ動の片隅で NovelsM@ster を投稿しています。
他にラクガキとか粘土いじりが好きです

とびだせどうぶつの森にはまってます。

ツイッター始めました http://twitter.com/ptyan_p

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